Bridge Vertex
CommandBridge
Shortcut—
Button
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IndieStudio
説明
2 つのバーテックスを G0、G1、G2、G3 の連続性でブリッジします。テンションを調整でき、曲率の計測にも対応しています。
基本的な使い方
- ブリッジしたい 2 つのバーテックスを選択します。
- Command Palette で Bridge コマンドを実行するか、L キーを押します。
- Command Dialog とキーボードショートカットでオプションを設定します。
- Command Dialog
- Parameter:
- Value 1/2: 始点/終点のセグメント上での相対位置です。
- Tension G1:
- Value 1/2: 始点/終点の 1 番目から 3 番目のコントロールバーテックス (CV) に影響するテンション値です。
- Tension G2:
- Value 1/2: 始点/終点の 2 番目と 3 番目の CV に影響するテンション値です。
- Tension G3:
- Value 1/2: 始点/終点の 3 番目の CV に影響するテンション値です。
- Start curvature:
- G0, G1, G2, G3: 始点でのカーブの連続性を指定します。
- End curvature:
- G0, G1, G2, G3: 終点でのカーブの連続性を指定します。
- Trim: オンにすると、ブリッジからはみ出しているカーブがトリムされます。
- Show curvature: カーブ上の曲率表示を切り替えます。詳しくは Toggle Curvature を参照してください。
- Create Constraints: ブリッジされたカーブにコンストレイントを作成し、指定した連続性を維持するとともに、さらなる調整を可能にします。これらのコンストレイントは Constraints メニューで編集できます。
- Keyboard Shortcuts
- X/ Y/Z X/Y/Z-axis: X、Y、Z 軸に拘束します。
- Tab Cycle continuity: G0、G1、G2、G3 の連続性を切り替えます。
- D G1 Tension: G1 連続性のテンションを調整します。
- Q Trim: 選択したカーブのトリムのオン/オフを切り替えます。
- Command Dialog の OK をクリックするか、右クリックで確定します。
