Plasticityの基本

Plasticityの基本

コマンド名ショートカット説明
3Dビューポートの操作
ビューポート: 正面ビューに移動Num.1正面ビュー。
ビューポート: 右ビューに移動Num.3右ビュー。
ビューポート: 上面ビューに移動Num.7上面ビュー。
ビューポート: 背面ビューに移動Ctrl+Num.1背面ビュー。
ビューポート: 左ビューに移動Ctrl+Num.3左ビュー。
ビューポート: 底面ビューに移動Ctrl+Num.7底面ビュー。
ビューポート: 平行投影カメラの切替Num.5透視投影と平行投影を切り替える。
ビューポート: 選択オブジェクトに移動Space選択したオブジェクトを画面の中心に表示する。
オービット: ドリーインカメラをターゲットに近づける。
オービット: ドリーアウトカメラをターゲットから遠ざける。
オービット: 下にパン角度を変えずにカメラビューを下にシフトする。
オービット: 左にパン角度を変えずにカメラビューを左にシフトする。
オービット: 右にパン角度を変えずにカメラビューを右にシフトする。
オービット: 上にパン角度を変えずにカメラビューを上にシフトする。
オービット: 下に回転オービットターゲットを中心にカメラを下に傾ける。
オービット: 左に回転オービットターゲットを中心にカメラを左に回転する。
オービット: 右に回転オービットターゲットを中心にカメラを右に回転する。
オービット: 上に回転オービットターゲットを中心にカメラを上に傾ける。
Pメニュー
最近使ったファイル最近保存して作業したファイルを表示する。
新規Ctrl+Nシーンをクリアして新しいPlasticityドキュメントを作成する。
新しいウィンドウ新しいウィンドウでPlasticityを起動する。
開くCtrl+OPlasticityドキュメントを開く。
インポート/追加Ctrl+Shift+Oドキュメントをインポートする。こちらを参照。
保存Ctrl+SPlasticityドキュメントを保存する。
名前を付けて保存Ctrl+Shift+S新しいPlasticityドキュメントとして保存する。
エクスポートCtrl+Shift+Eドキュメントをエクスポートする。こちらを参照。
クイック保存バージョン同じファイル名にタイムスタンプを付加してドキュメントのコピーを保存する。
スタートアップシーンとして保存現在のドキュメントをスタートアップシーンとして保存する。次回起動時に自動的に開かれる。
環境設定Ctrl+, (カンマ)環境設定ダイアログを開く。
ライセンスの管理ライセンストークンとデバイスを管理する。
Plasticityバージョン: 0.0.0インストールされているPlasticityのバージョン。
Plasticity Shareに公開ウェブに公開する。こちらを参照。
共有ドキュメントの管理Plasticity Shareにアップロードされた(.plasticity)ドキュメントを管理する。こちらを参照。
終了Ctrl+Q
オブジェクトのグループ化
選択をグループ化Ctrl+G選択をグループ化する。
ルートで選択をグループ化ルートで選択をグループ化する。
選択のグループ解除Alt+G選択のグループを解除する。
オブジェクト状態の切替
選択を非表示H選択を非表示にする。
未選択を非表示Shift+H未選択を非表示にする。
すべて表示Alt+Hすべて表示する。
非表示を反転Ctrl+H非表示を反転する。
選択をロック選択を選択不可にする。
オブジェクトのフォーカスと分離
ビューポート: フォーカス/ (スラッシュ)選択したオブジェクトにズームする。
分離. (ピリオド)未選択オブジェクトを一時的に非表示にして選択オブジェクトを分離する。
選択モード
選択モード: コントロールポイント1コントロールポイント選択モード。
選択モード: エッジ2エッジ選択モード。
選択モード: フェース3フェース選択モード。
選択モード: ソリッド4ボディ選択モード。
選択モード: すべてTab / 5すべて選択可能モード。
選択: コントロールポイントを切替Shift+1コントロールポイント選択モードを切り替える。
選択: エッジを切替Shift+2エッジ選択モードを切り替える。
選択: フェースを切替Shift+3フェース選択モードを切り替える。
選択: ソリッドを切替Shift+4ボディ選択モードを切り替える。
オブジェクトの選択
すべて選択Aすべて選択する。
選択を反転Alt + Aすべて選択する。
すべてのカーブを選択すべてのカーブを選択する。
選択を反転Alt+A選択を反転する。
隣接を選択Ctrl+Shift+=隣接を選択する。
選択解除Escすべての選択を解除する。
選択: コントロールポイントに変換Ctrl+1選択に含まれるコントロールポイントを選択する。
選択: エッジに変換Ctrl+2選択に含まれるエッジを選択する。
選択: フェースに変換Ctrl+3選択に含まれるフェースを選択する。
選択: ソリッドに変換Ctrl+4選択に含まれるソリッドを選択する。
選択: グループに変換Ctrl+5選択したオブジェクトのグループ内のすべてのオブジェクトを選択する。
表示モード
断面解析断面解析を切り替える。
ビューポート: オーバーレイの切替Alt+Shift+Zオーバーレイ表示を切り替える。
ビューポート: X-Rayモードの切替Alt+ZX-Rayモードを切り替える。
ビューポート: エッジの切替エッジ表示を切り替える。
ビューポート: フェースの切替フェース表示を切り替える。
グリッドと単位
グリッド: グリッドスナップの切替グリッドスナップを切り替える。
ビューポート: グリッドサイズを縮小グリッドサイズを縮小する。
ビューポート: グリッドサイズを拡大グリッドサイズを拡大する。
スナップ
オブジェクトスナップの切替オブジェクトスナップを切り替える。
作図平面
ビューポート: 選択に移動Space選択から作図平面を作成する(カメラを整列)。
ビューポート: 作図平面を選択に設定Shift+Space選択から作図平面を作成する(整列しない)。
原点にビュースペース作図平面を作成Ctrl+Spaceカメラから作図平面を作成する(原点を通る)。
ビュースペース作図平面を作成Ctrl+Shift+Spaceカメラから作図平面を作成する(距離点を選択)。
一般機能
コピーCtrl+Cコピーする。
ペーストCtrl+Vペーストする。
元に戻すCtrl+Z元に戻す。
やり直すCtrl+Shift+Zやり直す。
削除Shift+Backspace または X選択したオブジェクトを削除する。グループを削除するとグループとその子が削除される。
コントロールポイントを削除選択したコントロールポイントを削除する。
エッジを削除選択したエッジを削除する。
フェースを削除Shift+X または Shift+Delete選択したフェースを削除する。
溶解Backspace または X選択したオブジェクトを削除する。グループを溶解するとグループは削除されるがその項目は残る。
フェースを溶解選択した冗長なフェースを削除する。
編集: 最後のコマンドを繰り返すShift+R最後のコマンドを繰り返す。
サイドバー: 左を切替Ctrl+B左サイドバーの表示を切り替える。
サイドバー: 右を切替Ctrl+Shift+B右サイドバーの表示を切り替える。