Pメニュー
Pメニューは左上のPをクリックすることで開くことができます。

| コマンド名 | ショートカット | 機能 |
|---|---|---|
| 最近使ったファイル | 最近保存して作業したファイルを表示する。マウスを重ねるとファイルの内容のサムネイル付きプレビューウィンドウが表示される。ファイルはPlasticityプロジェクトの現在の作業セッションにドラッグ&ドロップすることができる。 | |
| 新規ファイル | Ctrl+N | シーンをクリアして新しいドキュメントを開く。 |
| 新しいウィンドウ | Plasticityを起動して新しいウィンドウを開く。新しいウィンドウのアクセントカラーはプライマリウィンドウと区別するためにランダムに変更される。ウィンドウ間でのコピー&ペーストも可能。 | |
| 開く | Ctrl+O | Plasticityファイルを開く。 |
| インポート/追加 | Ctrl+Shift+O | ファイルをインポートする。インポート可能な形式はこちらを参照。 |
| 保存 | Ctrl+S | 現在のドキュメントを保存する。 |
| 名前を付けて保存 | Ctrl+Shift+S | ドキュメントを新しい名前で保存する。 |
| エクスポート | Ctrl+Shift+E | ファイルをエクスポートする。エクスポート可能な形式はこちらを参照。 |
| クイック保存バージョン | タイムスタンプをファイル名に付加してファイルのコピーを保存する。 | |
| スタートアップシーンとして保存 | 現在のドキュメントをスタートアップシーンとして保存し、次回起動時に自動的に開かれる。 | |
| 環境設定 | Ctrl+,(カンマ) | 設定を参照。 |
| ライセンスの管理 | ライセンストークンとデバイスを管理する。 | |
| 現在のバージョン | Plasticityの現在のバージョン。 | |
| Plasticity Shareに公開 | ウェブに公開する。こちらを参照。 | |
| 共有ドキュメントの管理 | Plasticity Shareにアップロードされた(.plasticity)ドキュメントを管理する。こちらを参照。 | |
| 終了 | Ctrl+Q | Plasticityを終了する。 |